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5.代金回収システム


代金回収システム


機器構成図




目的と機能



<目的>
委託先から取り込んだ自行、他行宛の口座振替データを、振替日に自行センター(自行引落)分とファクタリングセンター(他行振替)分とに振り分けて送信します。
振替が完了すると両センターより結果データを受信し、依頼データに結果データを反映して、委託先毎の結果ファイルを作成します。
<機能>
委託先データの授受方法
  全銀手順(TCP/IP、ベーシック)
  FD(全銀準拠、CSV形式は登録機能)
  依頼書に基づくデータエントリー機能

・ 振替日として月2回設定

他行振替データは、ファクタリング会社へ中継

委託先に対する振替手数料計算と振込データの作成

口振結果リストのFAX自動送信対応